キャリート無料相談の口コミ・評判は?転勤族妻3児ママが正直レビュー

転勤族の妻の仕事探し本当にたいへん。キャリア相談を私が受けても意味あるのかな?
キャリートの無料相談を受けてきました。
キャリートの無料相談体験は転勤族の妻でも、受ける意味がありました。
自分のやりたいことのヒントがわかって、前向きになれたからです。
転勤族妻歴10年・3人の子育て中・自治体の相談で「こんなに条件の厳しい人はいない」と言われた私が、実際に受けた正直なレポートです。
- キャリートの無料相談で気づけたこと
- 無料相談当日の流れ
- キャリート無料相談のメリット・デメリット
- 転勤族の妻に向いているかどうか
結論から言うと——受けてよかったです!

キャリートの口コミ・評判は?公式noteの体験談を読んでみた

キャリート公式note・受講者体験談マガジンには、有料コースを卒業した受講者の体験談が公開されています。
無料体験が気になる人は、まずここを読むと有料体験に進むと「どんな人がどう変わったか」がよく分かります。
キャリート公式noteの受講者体験談マガジン
「条件で選ぶのをやめたら、自分の軸が見えた」という変化は、私自身が無料体験で感じたことと重なっています。
転勤族の妻でも受けても大丈夫?と思う不安について
公式noteを読むと、「良さそう」と思う一方で、こんな不安が出てきませんか?

体験談はすごく良さそう。でも、無料相談の口コミはないし。無料相談は私みたいな転勤族妻でも本当に大丈夫なのかな?
- 転勤があって、住む場所が定まらない
- 子どもが小さくて、動ける時間が限られている
- 仕事を辞めて、ブランクも自信もない
私は無料体験の予約前、こんな不安を感じました。
転勤族の妻のように場所も時間も制約が厳しい立場でも、受けてもいいのかな?
そんな不安を感じつつも場所も時間も制約だらけの転勤族妻3児ママの私ですが、思い切って60分の無料相談を実際に受けてきました。
「転勤族の妻という環境でも、キャリア相談を受ける意味があったのか」を、この記事で正直にお伝えしたいと思います。
転勤族の妻がキャリートの無料相談を受けた理由


なんでキャリアスクールの無料相談を受けようと思ったの?自治体の就労支援サービスがあるじゃない。

そうだよね。私が一歩踏み出した理由は2つあります。
キャリートの体験談を読む前に、転勤族妻としての働き方全体を整理したい方は、先にこちらの記事を読んでも大丈夫です。
転勤族妻のキャリアプランの作り方では、私がなぜキャリア相談を必要だと感じたのか、そして相談を通してどんな働き方を見つけたのかをまとめています。
理由①自治体相談では転勤族に対応できなかった
「転勤族の妻じゃ、ろくに仕事もできない!」
夫の転勤で退職をせざるをえなかった私は、キャリートを受ける前に、まず自治体の無料キャリア相談に行きました。
担当の方はとても良い方で、私の力になろうとたくさんの相談にのってくださいました。
でも相談の中で、こんな言葉がありました。
「こんなに条件の厳しい人はいない」
それを聞いて、傷ついたわけではありません。「そうだよね」と思いました。

転勤あり・子ども3人・在宅希望・扶養内。
これだけの条件が重なったら、キャリアなんて難しいよね。当たり前だよね——と、どこか諦めのような気持ちで受け入れていました。
自治体の就労支援は、その土地で暮らしていくための仕事を見つけることがゴールです。
転勤のたびに土地が変わる私には、仕組み上、合いません。
私が必要としていたのは「次の土地での仕事探し」ではなく、転勤があっても続けられる、自分の軸となるキャリアの作り方でした。

全国対応されているオンラインだったら、成功事例が聞けるかな。キャリアコンサルを受けてみようかな。
理由②このままでは何も変わらないと感じた
ハンドメイド・プログラミング・デザイン——いろいろ手を出してきましたが、いつも「もっと上手な人がいる」と途中で諦めてしまい、何も積み上がっていない感覚がありました。
キャリアコーチングなんて高いし、今まで利用することないと思っていたけれど、「このままじゃ何も変わらない」という気持ちの方が強くなり、
とりあえず、無料相談を受けて話を聞いてみようと思いました。
数あるキャリア相談からキャリートを選んだ理由
実は、キャリートは最初選択肢から外していました。
私は転勤族の妻でも働ける方法を探していたので、「就職につながる」キャリア相談を受けたかったのです。
キャリートは「カウンセリング要素が強くて、心を整えることが目的」という印象があり、最初は視野に入れていませんでした。
最初に候補に挙がったのは、「就職直結」のイメージが強いマジキャリとポジウィルキャリアの2社でした。
でも、実際に申し込みを進めていく中で、「相談をしたい会社」が変わっていきました。
マジキャリは予約フォームで「これは続かない」と感じました
実際に予約に進んでみて、マジキャリは予約の段階で育児中の転勤族の妻・ママには合わないと感じました。
- 予約フローの途中でLINEに誘導され、スマホから悩みを入力する仕様
- 案内されるセミナーは夜8〜10時のみで、子育て中は参加できません
- キャンセル対応のオペレーションに不安がありました
入り口の段階でハードルが高すぎて、「ここでお願いするのは違うな」と判断しました。
ポジウィルでは「私にはまだ少し早いかも」と気づきました
ポジウィルキャリアは予約がしやすくて、無料体験を受けることができました。
公式サイトでも「キャリアチェンジを考えている」方への支援を強調していて、すでに方向性が見えている人や、人生設計を本格的に始めたい人にはぴったりだと感じました。
無料体験のときに、ポジウィルの担当者にデメリットをうかがったところ、こんな言葉が返ってきました。
自立支援型サポートのため、自立をしたいと思っている方を応援します。

それだけ、本気の人のためのサービスなのだと思います。
ただ、私のように「まず話を聞いてほしい」「働きたいけれどどうしたいのかわからない」フェーズには、少し早かったように感じました。
▶【POSIWILL CAREER(ポジウィルキャリア)】の無料相談はこちら
キャリートでは「ここなら私でも大丈夫そう」と思えました
そんな中で、キャリートの公式サイトを見ているうちに、気持ちが変わりました。
繊細さん(HSP)のサポート実績も豊富なため、一般的なキャリア支援サービスに比べ、心理的安全性を感じながらご利用いただけるかと思います。
引用:キャリート公式サイト

繊細さんでも大丈夫。この一言に惹かれました。
私は、人前で「いい子でいなきゃ」と頑張ってしまうタイプ。
転勤族の妻として働くにはどうしたらいいのか?不安やモヤモヤを、誰かにただ話してみたかった。
評価される場所じゃなく、優しく受け止めてくれそうな空間。そんな場所を、ずっと探していました。
「ここなら、緊張せずに話せるかもしれない」
一歩踏み出す気持ちで無料相談を申し込みました。

今回たまたま代表の宗像祐さんご本人が担当してくださいました。
興味が湧いて、当日までに宗像さんのnoteを読みました。9回の転職、コロナ禍での挫折—そんな経歴が、飾らない言葉でつづられていました。
その中で印象に残ったのが、「これから(の生き方)がこれまで(の意味)を決める」という言葉でした。転勤で退職せざるを得なかった私には、刺さりすぎる一文でした。
自分ではどうにもできない事情に何度もぶつかってきた人が、それでも前を向いて歩いてきた。そんな方になら、私の気持ちを話せるかもしれないと自然に思えました。

転勤で退職せざるを得なかった私の過去も、これからの動き方次第で意味が変わる。そう思えたら、ちょっと楽になりました。
改めて、3社を並べて比較してみると、こんな違いがありました。
| キャリート ◎ | ポジウィル | マジキャリ | |
|---|---|---|---|
| 予約 | ◯ Web完結 |
◯ Web完結 |
❌ LINE必須 |
| 相談 内容入力 |
◯ PCから入力 |
△ LINE経由 |
❌ LINE長文 |
| 事前準備 | ◯ なし | ◯ 動画送付 |
△ セミナー案内 |
| 売り込み感 | ◯ ほぼなし |
◯ 少なめ | △ 自動配信 |
| 子育て配慮 | ◯ | △ | ❌ |
- 予約時に入力が簡単だったので、事前相談内容を集中してしっかりと書くことができた
- 予約後も全く営業感がなかった
- 予約から無料相談まで気持ちよく進められた
- 子どもがいるからという理由で予約しずらいということがなかった
転勤族妻+繊細さん+子育て中の私の状況にピッタリの無料キャリア相談はキャリートでした。
キャリート無料相談を受ける前の転勤族の妻


受けてみてどうだった?正直なところ聞かせて。
キャリートの無料相談を受ける前の私は、正直かなり疲弊していました。
転勤で理想の会社を退職せざるをえなくなり、気づけば夫の扶養内で働くことが精一杯になっていました。
その中で在宅で働くぞ!!と意気込んで始めたハンドメイドも、プログラミングも、デザインも、どれも「なんか違う」「続かない」で終わってきました。
自分には特化した能力がないんだと、どこかであきらめていた気がします。
キャリアコーチングも、「私には関係ない」と思っていました。
高額だし、営業されそうだし、成果が出る保証もないし。正直、申し込む直前まで迷っていました。
申し込んだ後も、なんとなく「会社の面接みたいなものかな」と思っていて、当日は身だしなみもしっかり整えて、いい印象を持ってもらわなきゃ、と気を張っていました。
でも受けてみたら、全然違いました。

キャリートの無料相談は、私が評価される場ではありませんでした。私の視点で、私が見えていなかったものを引き出してくれる時間でした。
担当のキャリアコーチは、一度も遮らずにただ聞いてくれました。
「なんか違う」を繰り返してきた理由も、自分では当たり前すぎて気づいていなかった「育てること」への夢中さも。
60分の中でじわじわと、言葉になっていきました。
1回の無料キャリア相談でこんなに心が軽くなるとは。
仕事が決まったわけじゃない。
すごい答えが出たわけじゃない。
それでも、あれだけぐるぐると一人で抱えていたものが、もつれた糸が一本ずつほどけていくような感覚がありました。
そして、もっと自分の方向性を深掘りしたいという気持ちが、自然に湧いてきました。
「誰かに相談していいんだ。」
枯れかけていた植物が、雨のあとにぐんと元気になる、そんな60分でした。
仕事は名詞でなく動詞で選ぶ|転勤族妻のキャリアの見つけ方

キャリートの無料相談中にわたしに気づきを与えてくれた言葉があります。
「仕事は名詞ではなく、動詞で選んでください」
今まで
「時短勤務だから」
「給料がいいから」
「育児に理解があるから」と、
条件で仕事を選んでいました。でも大事なのは、その中のどこで感情が動くか。
「条件」ではなく「自分がどうしたいか」を見ること。
それが、動詞で選ぶということです。
だからいつも頑張っていろんな副業に挑戦しても「なんか違う」「続かない」になっていたんだと、ストンと腑に落ちました。
「育てること」が私の動詞(やりたいこと)だった!

「自分らしくいられる時間って、どんな時ですか?」と聞かれました。
正直、すぐには思い浮かびませんでした。思い浮かばなかったので、消去法で考えました。
大人数の場だと、自分を型にはめてしまうな、と。
「いい子でいなければ」という感覚が出てきて、人付き合いが少し苦痛になる、という話をしました。
するとすかさず聞かれました。
「じゃあ逆に、気づかいが要らない、自分らしくいられる時間はどんな時ですか?」

——その質問で、植物のお世話が浮かびました。
「ちゃんさんの話を聞いていると、『育てること』がヒントかもしれません」と言われた瞬間、「あ、そうかも」と思いました。
私は家庭菜園が趣味なのですが、どんなに大変な時期でも植物のお世話だけはやめたことがなかったんです。つわりで動けない時も、退去トラブルで精神的にボロボロの時も、なぜかそれだけはしたくなって。
自分が落ち込んでいる時でも、植物はそんなこと関係なく、気づいたら大きくなっていて。私がどんな状況でも、いつの間にか花を咲かせていたりするんです。こちらが何もできていない気がしていても、ちゃんと育っている。
その姿に、いつも元気をもらっていました。ふとした時に私に勇気をくれるから、「成長を見る」のは好きなんだと思います。
宗像さんにそう話すと、「子育ても好きですか?」と聞かれました。「子育ても好きですね」と答えながら、あ、全部つながってるんだ、と思いました。子育ても、家庭菜園も—
何かが育っていくのを見るのが、私はずっと好きだったんです。
「誰かに届けること」が好きって気づけた!

もう一つ、別の話をしているときに気づいたことがあります。
等身大のブログを書いていることもお話しました。
誰に何をお届けすれば役に立つのか。誰にどう伝えればいいかをずっと考えていること——そんな話をしたとき、宗像さんにこう言われました。
「ちゃんさん、マーケティング思考が強いと思います。ただ作るだけじゃなくて、誰に届けるか、どうなってほしいかをイメージして動いている」
初めて言われた視点でした。デザインの仕事をしてきたけど、私が本当に好きなのは「作ること」じゃなくて「届けること」だったんだ、とわかりました。
そこで私は聞きました。「具体的にどんなふうに活かせばいいですか?」と聞くと、「今持っているものを起点に、少しずつ上流の仕事へ。マーケティング思考は必ず武器になります」と言ってくれました。
ゼロから作り直さなくていい。今の自分の延長線上に、次の一手がある。そう思えたら、少し身体が軽くなりました。

これは私の例です。でも、あなたの中にも、まだ気づいていない「動詞」がきっとあります。
「自分らしくいられる時間って、どんな時?」
「時間を忘れて、ついやってしまうことは?」
ふと答えが浮かんだなら——それが、あなたが本当にやりたいと思う動詞のヒントかもしれません。
キャリート無料相談当日の流れ

当日はこのような流れで進みました。
守秘義務・当日の目的・有料案内は希望者のみの説明あり
転勤族の妻としての状況や悩みを自由に話しました。つまるところや、上手く話せないところは上手に質問していただき、自分では気づかない気持ちを引き出してくれます。
まとまったフィードバックという形ではありません。現状ヒアリングの中でも、自分の強みや〜したいという思いを教えてくれます。そのうえで、まとめのような時間でした。
希望者のみで、私は希望しなかったのでほぼありませんでした。ただ、私が「もっと深掘りするにはどうすればいいですか?」と質問したときに、有料プランの流れをさらっと教えてもらいました。

予定60分のところ、約65分話してくれました。
時間で切られる感じも、急かされる感じも、まったくありませんでした。
キャリートの無料相談のデメリット・メリット

受けてみたからこそ気づいた、キャリート無料相談のデメリット・メリットを正直にお伝えします。「料金が安いと中身も薄いのでは?」と気になっていた方の参考になれば嬉しいです。
キャリート無料相談のデメリットは?

デメリットはほぼありませんでした。
無料体験を受けることについて、デメリットは感じませんでした。話してよかった、それだけでした。
強いて言うなら、担当の方に時間をとってもらって申し訳ないな、という気持ちくらいです。それくらい、一方的にもらうばかりの60分でした。
正直、無料体験でデメリットは感じませんでしたが、あえてあげるなら次の3点です。
①2021年創業の若い企業のため、ネット上の口コミがまだ少ない
キャリートは2021年創業の若い企業です。ネット上の口コミが少なく、不安になるかもしれません。
②60分の無料相談では、悩みのすべては解決しません。
ヒントや気づきを得ることはできますが、時間に限りがあります。より深く変わりたい場合は、有料コースの検討も必要です。

③ コーチとの相性は、人対人なので差が出る可能性はある
厳選して採用していますが、人対人なので、合わないと感じたら遠慮なく伝えてください。

この2つを宗像さんが正直に教えてくれました。ちゃんと伝えてくれる姿勢に、信頼が増しました。

正直に教えてくれたからこそ、信頼できると感じました。思い切ってきいてみてよかったです。
キャリート無料相談のメリットは?
- 予約フローが簡単。3分あれば完了
- LINE誘導なし、無料相談までのワークもなく負担がなかった
- 完全オンライン(Zoom)で自宅・育児中でも受けられる
- 有料案内は希望者のみ。希望しない限りは営業がない
- HSP・繊細さんのサポート実績あり
- 60分の対話で「自分の軸のヒント」を一緒にさがしてくれる
転勤族の妻だからこそ、キャリートの無料相談を受けてみてほしいと思います。
私自身、この無料相談を受けてみて感じたのは、「誰かに気持ちを話すことで、自分でも見えていなかった出口が見えた」ということ。
一人で考えていると「きっと私なんか無理だ」と視野を狭くしがち。
気持ちを話すことで視野が広がり、前向きな気持ちになれました。
- 自分に何ができるのかわからなくて、いつも軸がブレブレ
- 自立したい気持ちはあるのに、どこから動けばいいかわからない
- 転勤のたびにキャリアがリセットされて、もう疲れた
- 在宅で働きたいけど、自分に務まるのか不安
一つでも当てはまるなら、まず話してみる価値があります。

キャリートのスタッフにも、転勤族の妻がいらっしゃるそうです。
転勤族の妻の方って身近にいますか?と質問した際に、「スタッフにもいますよ」との返答でした。人の話を聞くのが好き。傾聴の能力が高いため、人事・採用スタッフとして活躍されているとのこと。
「転勤族妻でもキャリアを作れる」という実例がある。それだけで少し安心しました。
キャリート無料相談についてよくある質問


キャリートの無料相談を受ける前に気になる疑問をまとめました。
申込手順から当日の流れ、対象年齢まで、無料相談を申し込む前に知っておきたいことを一通りまとめています。さらに詳しく知りたい方は、キャリート公式サイトもご参照ください。
Q. キャリート無料相談の予約はどうやってするの?
キャリートへの予約は公式サイトのカレンダーから希望日と時間を選んで、フォームに記入するだけ。
他社でよくある「LINE登録してから日程調整」という手順がなく、予約完了後はメールで確認と担当コーチの案内が届きます。申し込みがシンプルで、ストレスなく予約できました。
Q. 何時から何時まで対応していますか?また子どもが小さくても受けられますか?
キャリートは10:00〜21:00まで対応しています。土日も予約可能です。
わたし自身、3児(双子含む)の転勤族ママです。子どもが保育園・小学校に行っている平日の11時〜12時の枠を使いました。夜21時まで枠があるので、育児中でも時間を作りやすいと思います。
Q. キャリート無料相談は自宅で受けられますか?
はい、自宅で受けられます。完全オンライン(Zoom)です。
わたし自身も自宅のリビングで受けました。 「落ち着いて話せる環境」であればどこでもOKです。
Q. キャリートの無料相談は何分くらいかかりますか?
キャリートの無料相談は60分が目安です。
わたしが実際に受けたときは65分でした。「時間内に終わらせよう」とする感じがなく、話が必要な人には少し長く時間をとってくれるスタンスでした。ちょうどよい長さでした。
Q. 営業されませんか?
キャリートの有料プランの案内は「希望者のみ」です。
公式サイトにも「強引な売り込みはしません」と明記されています。実際に受けてみて、圧がなく心地よかったです。むしろ「もっと話したい」と思えるほどでした。
Q. キャリートは何歳まで受講できますか?
キャリートの無料体験は22〜39歳まで対応しています。
40歳以上の方は受けられないので、今年40歳になる方は早めの予約がおすすめです。
キャリートの無料相談体験は転勤族の妻でも安心

キャリア相談なんて「自分にはまだ早い」とあきらめず、ぜひ、無料相談を体験してほしいと思います。
人に話す。フィードバックをもらう。それだけで、働き方の選択肢を広げることができました。
料金が高くて入会は難しいかも。と感じている方も、ぜひ無料体験だけはお試しください。
転勤族の妻って、近くに相談できる人がいないことが多い。
転勤族の妻だからこそ、誰かに頼ってもいいんだよって伝えたい。
子どもの体調不良などのキャンセルもメールで簡単。営業はありません。
予約は3分。あとは話すだけ。
それだけで、あなたも明日から見える景色がきっと変わります。
