転勤族妻のキャリアプランが描けない本当の理由|働き方の選び方

chan
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やっと正社員に戻れて、仕事に慣れてきた頃でした。夫から転勤の連絡が来たのは。

「辞めなきゃいけないのか」。心臓がぎゅっとなりました。

せっかく頑張って就職できたのに。やっと職場の人の名前を覚えて、業務にも慣れて、これから貢献していこうと思っていた矢先のことでした。

新しい土地で、一から仕事を探す。次は何をすればいいんだろう。

「転勤族妻 仕事」「転勤族妻 在宅」と検索して、出てきた在宅ワークや得意なことを調べて、いくつか試してみる。でも「なんか違う」って、続かない。

転勤族の妻なら、一度はこの感覚を経験したことがあるはずです。

正直に言います。私もずっとそうでした。

転勤族の妻10年目。子連れ引越し2回、夫の転勤で退職経験あり。結婚を機に仕事を辞め、7年ぶりに再就職したものの、夫の転勤で退職することになりました。

「私には向いていない仕事ばかりなのかな」と落ち込みました。

「次は何をすればいいんだろう」と、転勤族妻のキャリアプランがいつまで経っても描けない原因が、キャリア相談を受けて初めてわかりました。

ずっと「自分には向いていない」と思っていました。でも違ったんです。

選び方を知らなかっただけでした。

「名詞(条件)」で仕事を選んでいたからです。

この記事では、転勤族妻のキャリアプランがいつまでも描けない本当の理由と、その解決策をお伝えします。

読み終わると、次の働き方の選び方が変わって、転勤があっても軸がブレなくなります。

転勤族妻のキャリアプランがいつも迷走する本当の理由

転勤族の妻がキャリアプランを考えるとき、こんな選び方をしていませんか。

  • リモートOKの仕事を探す
  • 在宅でできる職業を調べる
  • 事務・10時〜15時・子どもがいても大丈夫な仕事を探す
  • 扶養内でできる仕事を一覧で探す

実はこれ、全部「名詞(条件)」で選んでいます。

名詞(条件)とは、職業名・働く条件・肩書きのこと。「リモートOK」「在宅」「扶養内」「正社員」「パート」も全部名詞(条件)です。

名詞(条件)で選ぶこと自体は悪くない。でも名詞(条件)だけでキャリアプランを描こうとすると、転勤のたびに「一から探し直す」ことになります。

なぜなら、名詞(条件)だけで選んでも「なんか違う」は消えないからです。

「リモートOKな職場に入れた」→転勤で退職することになった。
「在宅でできるライターを始めた」→なんか違う感が消えない。
「扶養内でできる仕事を選んだ」→続かなかった。

心当たりはありませんか。

名詞の反対にあるのが、「動詞(やりたいこと)」です。

動詞とは「育てたい」「つなぎたい」「作りたい」など、自分がどう動きたいか・どう価値を届けたいかのこと。

動詞は転勤しても変わりません。だから軸がブレない。

私自身の失敗体験から、この違いをお伝えします。

「条件(名詞)」で転勤族妻のキャリアを選んで失敗した私の話

在宅ワークを始めようとしたとき、私が最初に考えたのは「在宅でできそうなこと」でした。

得意なことを活かそうと、デザインとハンドメイドをピックアップしました。「自分にできること(名詞)」から選んだんです。

クラウドソーシングに登録して、案件に応募しました。最初の数件は採用されました。バナー1枚3000円、チラシ1枚5000円。仕事ももらえた。「これでいけるかも」と思いました。

でも、すぐに壁にぶつかりました。

修正のやりとりが続くと、時給換算で500円を切る。納期が重なると、深夜まで作業して目が痛い。子どもが熱を出すと、納品が遅れて気まずくなる。

そして極めつけは、ポートフォリオサイトを覗いたとき。

「自分よりうまい人がいる」「もっと早く・もっと上手にできる人がいる」

そう思って、諦めてしまいました。

なぜ諦めたのか。今ならわかります。

動詞(やりたいこと)を、見ようとしなかったからです。

「デザインができる」「ハンドメイドができる」という名詞で選んだだけで、「なぜやりたいのか」という動詞を見ようとしなかった。だから壁にあたったとき、続ける理由がなかったんです。

スキルがあっても、「やりたい」という気持ちが奥にないと、人は続けられない。これが私の最初の気づきでした。

ハンドメイドも同じでした。紙製モビール、子供服、ぬいぐるみ、帽子、巾着バッグ。メルカリで実際に売れた。販売経路の戦略を練るのも楽しかった。でも、続かなかった。

「子どもが大きくなって、もう作る理由がなくなった」と自分に言い訳して、手を止めた。

これも振り返ると、「作りたい」という動詞ではなく「在宅でできる名詞」だったから、外側の条件が変わると続けられなくなったんです。

一方で、ぜんぜん諦めなかったこと

同じ時期に借りていた市民農園の話をします。

約40平米の畑を家族で借りて、野菜を育てていました。子どもの食育にもいいと思って、畑を耕すところから家族で始めました。最初だけ夫に手伝ってもらって、あとは一人で続けていた。

つわりの最中でも、夏の炎天下でも、泥だらけになりながら水やりを続けました。まわりから見たら「あほみたい」と思われたかもしれない(笑)。

でも一度も「やめよう」とは思いませんでした。

続けたくてたまらなかったから。

自然と体が動いちゃうんですよね。誰に頼まれたわけでもない。お金になるわけでもない。それでも、毎日畑に行きたかった。

畑を続けられたのは、「育てたい」という動詞があったからです。条件じゃなく、「やりたい」という気持ちが原動力になっていた。

デザインとは真逆でした。

「できること(名詞)」で選んだデザインは壁で諦めた。
「育てること・成長を楽しむこと(動詞)」は、やりたくてしかたなかった。

これが名詞と動詞の違いです。

あなたにも、しんどくても続けてきたことがひとつくらいあるはずです。仕事じゃなくていい。趣味でも、子育てでも、料理でも、なんでも。

そこに、あなたの動詞があります。

転勤族妻のキャリアプランに必要なのは「動詞(やりたいこと)」という考え方

動詞とは「自分がどう価値提供したいか」のことです。

動詞活きる仕事の特徴
育てる・成長を支える成果が出るまでに時間がかかる・人や物の変化を見届けられる仕事コーチング・教育・ブログ
寄り添う・言葉にする相手の感情にじっくり向き合う・言葉で価値を生む仕事ライター・カウンセラー・SNS発信
作る・表現する形のないものを形にする・自分の手で完成させる仕事デザイン・ハンドメイド・動画編集
整える・支える細部を整える・誰かの動きやすさを作る仕事オンライン秘書・事務・経理
つなぐ・広める人や情報を橋渡しする・関係性を作る仕事営業・マーケティング・アフィリエイト

これはほんの一例です。動詞は人の数だけあります。

そして、同じ職業でも動詞によって向く領域が変わります。

たとえば「人事」という仕事ひとつとっても、

  • 「育てる」動詞なら → 人材育成・教育研修
  • 「つなぐ」動詞なら → 採用・マッチング
  • 「整える」動詞なら → 労務管理・人事制度

同じ名詞でも、動詞が違えば仕事の中身が変わる。動詞がわかれば、職業名にとらわれずに「自分が活きる場所」を選べるようになります。

これが、転勤族妻のキャリアプランを長期で描ける土台になります。

AI時代だからこそ、動詞で選ぶ意味

これからの時代、職業(名詞)はAIや技術の進化でどんどん変わっていきます。

簡単な事務作業や定型的なデザインはAIに代替されていく。10年後にはなくなる仕事もあれば、新しく生まれる仕事もある。

でも、自分の動詞は変わりません。「好きなことを仕事にすると、AIの時代でも自分らしく働き続けられる」と、キャリア相談で教えてもらったことがあります。動詞で選べば、時代が変わっても、転勤しても自分の軸がなくなることはない。

重要なのは、動詞は場所や時代の制約に奪われない・あなただけの軸になるということです。

「育てること」が軸なら、転勤先が変わっても「育てることができる仕事」を選べばいい。職業名は変わっても、軸は変わりません。

「条件で選ばないなんて、難しそう」と感じるかもしれません。でも実は逆でした。

動詞で選ぶ方が、すごく自由に職業を選べるようになるんです。

転勤族妻のキャリアプランは、この「動詞」を軸に作っていきます。

1分でわかる・あなたの動詞を発見するクイズ

「動詞で選ぶ」と言われても、自分の動詞がすぐにわかる人は少ないと思います。私もそうでした。

そこで、自分の動詞のヒントを掴めるように、5問のクイズを作りました。1分で終わります。

DIAGNOSTIC

あなたの動詞を、見つける

5 QUESTIONS / 1 MIN

Q.01

休日にぽっかり自由な時間ができたら、なんとなく始めてしまうのは?

Q.02

これまでの仕事や活動で、一番「やってよかった」と思えた瞬間は?

Q.03

言われて一番、心が温かくなった言葉は?

Q.04

逆に、こんな仕事はちょっとつらいかも…と思うのは?

Q.05

時間とお金の心配がなかったら、毎日何をして過ごしたい?

YOUR VERB

RECOMMENDED FIELDS

複数の動詞が混ざっている人もたくさんいます。
診断はあくまで「ヒント」です。

自分の動詞を見つける3つのヒント

「でも、自分の動詞なんてわからない」という方へ。

私もわかりませんでした。

キャリア相談で、こう聞かれました。

「自分らしくいられる時って、どんな時ですか?」

正直、すぐに答えが出ませんでした。だから、消去法で答えてみました。

「自分らしくいられない時は、大人数の飲み会です。どう立ち回ればいいかわからなくて」

すると、こう聞いてくれました。

「じゃあ、自分にとって心地いい時間は?」

そのときに思い浮かんだのが、「野菜を育てること」でした。

「それが動詞なんですよ」

この瞬間、初めて「動詞」というものを実感しました。

ここから、私が皆さんに伝えたいヒントです。

ヒント① 自分らしくいられる時・心地いい時間を思い出す

すぐに答えられなくて大丈夫。私もそうでした。逆に「自分らしくいられない時」から考えてもいい。

私の場合、自分らしくいられないのは「大人数の飲み会」でした。どう立ち回ればいいかわからなくて、自分を作らないといけない。

逆に、自分にとって心地いいのは「野菜を育てている時間」だと、キャリア相談での会話で気づきました。

あなたの「心地いい時間」は何ですか?それが動詞のヒントです。

ヒント② しんどくても、つい続けたくなることはありますか?

私の場合、約40平米の市民農園を借りて、家族で野菜を育てていました。

つわりの最中でも、夏の炎天下でも、泥だらけになりながら水やりを続けました。まわりから見たら「あほみたい」と思われたかもしれません(笑)。

でも一度も「やめよう」とは思いませんでした。「無理してでも」じゃなくて「やりたくてしかたなかった」んです。

あなたにも「やめなきゃいけないのに、やめられないこと」「お金にならないのに、続けてしまうこと」があるはずです。それも動詞のヒントです。

ヒント③ まわりが「もうええやん」と言っても、手が止まらないことは?

私の場合、デザインの細部の微調整がそれです。「もう少しきれいに」「もう少しわかりやすく」と、まわりが十分と言っても止まらない。

人と人をつなぐ時も同じです。「この人にこの人が合う」と思ったら、断られても偶然を装って何度もチャレンジしてしまう(笑)。損得関係なく、気づいたらやっている。

派手なエピソードじゃなくていいんです。

子どもの寝顔を見ているとき。コーヒーを飲んでいる5分間。料理を作っているとき。誰かの相談に乗っているとき。

「あ、いま落ち着いてるな」「これは楽しいな」と感じる瞬間。そこに、あなたの動詞のヒントがあります。

私の場合、この3つの共通点を整理すると、「育てること」にたどり着きました。

野菜も、デザインも、人と人の関係も。何かがもっとよく成長していく瞬間が一番嬉しい。それがわかったとき、「もっと自由に生きてよかったんだ」という気持ちになりました。

動詞が見つかると転勤族妻の働き方はこう変わる

動詞が見つかると、転勤族妻の働き方の選び方が、根本から変わります。

変わる前は、こんな基準で選んでいました。

  • リモートOKか
  • 扶養内でできるか
  • 子どもの体調不良に対応できるか
  • 通勤時間は何分か
  • 資格はいるか

これは全部「条件(名詞)」です。家族や生活に合わせて、自分の働き方を譲っていく考え方。転勤族の妻として、ずっとこれで選んできました。

変わった後は、こう変わりました。

  • この仕事で「自分の動詞」が発揮できるか
  • 続けたいと自然に思える仕事か
  • 自分の動詞を活かせる場所はどこか

順番が変わったんです。先に「自分の動詞」があって、そのあとに条件を考える。

そうすると不思議なことに、「なんか違う」感がだんだん消えていきました。条件は前と変わらないのに、選んでいる自分の中の手応えが違う。

「育てる」という動詞がわかってから、こんなことが変わりました。

①「求人から選ぶ」という発想自体がなくなった

以前は求人サイトを開いて、その中から「自分にできそうなもの」を選んでいました。

「在宅・扶養内・週3」とフィルターをかけて、ヒットした求人を上から眺めて、応募できそうなものを選ぶ。完全に「選ばれる側」の動きでした。

今は逆です。「自分が提供したい価値は、誰にとってメリットがあるのか?」と考えるようになりました。

たとえば「育てる」が動詞だとわかったあと、求人を見るときの問いがこう変わりました。

「この職場で、誰の・何の成長に関われるだろうか?」

EC運営の求人を見ても、「商品を売る仕事」ではなく「お客さんとお店の関係を育てる仕事」として読めるようになる。同じ求人でも、見える景色がまったく違ったんです。

求人を見る→選ばれにいく、ではなく、自分の動詞で価値を届けたい相手を探しにいく感覚です。

②「誰かに届けたい」という気持ちが生まれた

動詞がわかる前は、「在宅でできる仕事」をただ探していました。誰に届けたいか、何を伝えたいか、そこまで考えたことがなかったんです。

でも「育てる」という自分の動詞がわかってから、こう思えるようになりました。

「転勤族の妻でも、自分のやりたいことを見つけて自立できる。それを、同じ立場で悩んでいる人に届けたい。」

これは、ブログでもSNSでも、職場で後輩に伝えることでも、PTAで誰かに声をかけることでも、形はなんでもいい。

動詞がわかると、「何をするか」より先に「誰のために、何を届けたいか」という問いが自然と生まれます。それが見つかると、仕事の選び方だけでなく、日常の中での行動も変わってきます。

③自分が向いてる仕事・向いてない仕事の判断が早くなった

やりたいことが起点にあるため、「なんか違う」という感覚がなくなりました。

職種という枠もなくなりましたが、自分が向いてる方向と向いてない方向がはっきりしたんです。

たとえば、ブログの執筆や読者の悩みに寄り添う作業は、自分の動詞「育てる」とぴったり重なる。だから疲れていても続けられる。

逆に、納期だけ厳しい単発のデザイン案件は、自分には向いてない。受けても消耗するだけだとわかった。

在宅ワークの応募も、いまは「自分のやりたいことを起点に」気持ちが楽に選べるようになりました。職種を絞るのではなく、動詞が活きるかで判断する。

「この仕事は私の動詞に合わない」と早めに見切れるようにもなって、選ばない勇気も持てるようになりました。

キャリア相談で、こう言われました。

「自分の好きなことで仕事できたら、実際に稼げる」
「個性を生かした仕事をしたら、きっといい方向に向かう」

37年間、私はずっと「自分には何もない」と思ってきました。だからその言葉は、最初は信じられなかったほどです。

動詞がわかって、自分の直感を信じていいとわかった。劇的に何かが変わったわけじゃありません。でも、転勤で仕事を辞めることになっても「同じ方向で選べばいい」と思える。それだけで、気持ちの消耗がまったく違うんです。

これが、転勤族妻の私が辿り着いた、ささやかな自立の形でした。

最後に|動詞を見つけてくれたキャリア相談

私が「動詞」という考え方に出会ったのは、キャリートのカウンセリングでした。

正直、申し込む前はとても緊張していました。

「転勤族の妻って特殊だよね。自治体のカウンセリングでも『こんな人はいない・難しい』って言われたし、こっちでも『無理』って言われたらどうしよう」

「就職の面接みたいに、なんだか取り繕う感じになるのかな?嫌だなぁ」

そんなことばかり考えていました。

でも実際に受けてみたら、全然違いました。

私が「うまく話せない」「自分でも何がやりたいかわからない」と言っても、否定するでもなく、急かすでもなく、丁寧に問いを重ねてくれました。

そのなかで、ふと出てきた「野菜を育てている時間が心地いい」という一言を、ちゃんと拾ってもらえた。「それが動詞なんですよ」と言ってもらえた瞬間、「あ、こういうふうに考えればいいんだ」と、はじめて自分なりの方向性が見えた気がしました。

すべてのモヤモヤが解決したわけじゃありません。でも、長く感じていた「なんか違う」のヒントを、初めて手にした瞬間でした。

「名詞(条件)ではなく、動詞(やりたいこと)で仕事を選んでください」
「自分の好きなことで仕事できたら、実際に稼げる」
「個性を生かした仕事をしたら、きっといい方向に向かう」

ずっと「自分には何もない」と思ってきた私にとって、これだけ正面から肯定してもらえたのは初めての経験でした。

知らない土地で、子育てをしながら、誰にも話せないまま「このままでいいのか」と悩んでいる人へ。

キャリートの無料相談は、最長60分・完全無料です。Zoomで自宅から参加できるので、子どもがお昼寝している間でも、引っ越したばかりで誰も知らない土地でも、誰かと話せます。

公式にも「漠然とした相談でも大丈夫」「強引な売り込みはしない」と書かれています。私が受けたときも、本当にそうでした。何も整理できていない状態のまま「何が悩みかもわからないんです」と言ってしまった私を、否定せずに受け止めてもらえました。

うまく話せなくていい。立派な相談じゃなくていい。

ただ、自分のためだけの60分。話を聞いてもらえる時間。それだけでも、知らない土地で抱え込んできた気持ちが、少し軽くなります。

向いていなかったんじゃなくて、選び方を知らなかっただけ。

その「選び方」を、誰にも気を遣わずに、ゆっくり話せる場所です。

最後にひとつ・小さな実践

この記事を閉じる前に、ノートを開いてみてください。

「しんどくても続けてきたこと」を3つ書き出すだけでOKです。趣味でも、子育てでも、仕事でもなんでもいい。

その3つの共通点に、あなたの動詞のヒントがあります。

ひとりで難しければ、誰かに話を聞いてもらうことで見えてきます。

転勤族妻の働き方は、他の誰かが決めるものじゃない。あなたの動詞で、あなたが選んでいい。

その第一歩を、今日から始めてみませんか。

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